風俗での説教とデリヘル嬢の自宅待機・お茶について(風俗での移籍は客に伝えるべきか?デリでの不満など)

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※当ブログで取り扱う記事内容は、風俗業態は店舗型、ホテヘル型、デリバリー型がメインで、業種はヘルス、イメクラ、ソープ、SMと多岐に渡ります。これから風俗遊びをしようと考えている方や、風俗初心者・風俗未経験者向けのお店からプロ向けまで、幅広く記事にて取り扱っています。

風俗での説教について

本稿では閑話休題として、風俗嬢として長年勤務をしていると、たまには遭遇するであろう様々な問題や悩み事、愚痴などを、閑話休題として書かせて頂きたいと思います。

尚、風俗通いが趣味の方や、給料が入るたびに風俗店・ホテヘルやデリヘルをずっと利用しているというような強者の方は、風俗におけるプレイよりも、むしろ風俗嬢を説教したい、または風俗嬢との世間話や風俗・デリヘル業界の裏話などをして楽しむという、いわば通常の風俗プレイの一歩先を行くような楽しみ方を体得している方がいるのである。

また、SMなどの羞恥プレイの一環としても、こうした風俗・デリヘル嬢への説教は当てはまるのだ。

これはどういうことかというと、例えばであるが、プレイの最中に男性客が突然、風俗嬢に向かって「キミはこんな仕事をしていても平気なのか?それでもいいのか!きっとご両親は悲しんでいるぞ!!」などと説教をしながら風俗嬢へビシバシとSMプレイをしたり、スパンキングをする。あるいはデリヘル嬢をバックで責めながら、口ではこういったことを言うのである。

 これはいわゆる罵りプレイというか、言葉責めの一種と言っても過言ではないだろう。 

ちなみにこの逆のパターンとしては、風俗嬢から説教されて興奮するというような、いわゆるM男性向けの変態プレイも存在する。例えば80分のロングコース中であるならば、80分のうちの40分は説教タイムとして時間を割いて、羞恥を感じたり、後ろめたさを感じつつプレイに望むのである。

これは風俗嬢を見下すという心理的なメカニズム。あるいはデリヘル嬢から見下されるという、日常では成し得ない、一種の倒錯的な、醜悪な自分をされけだして興奮するといった羞恥プレイなのである。

デリヘル嬢の自宅待機とお茶について

男性客の方からすると、いつも普段はデリヘル嬢を呼ぶ側だから、デリヘルにおける待機の現状については知るよしも無いのだが、実はデリヘルが客に呼ばれるには、当然のことながら待機という時間が存在し、そしてデリヘル嬢が待機する「待機場所」というものも存在する。

具体的にはデリヘルの待機場所には3つの種類があり、よくある集団待機、そして外待機、自宅待機だ。

このうち最も多いのが、「集団待機」であり、この集団待機は風俗店側が借りた・または用意した大部屋にて、大多数の他の女の子たちが過ごし、客に呼ばれるまで待機する場所である。

次いでは「外待機」というものがあり、こちらは女の子が自由に外で待機し、ファーストフードやファミレスなどで呼ばれるまで待機するという具合である。

最後に「自宅待機」になるが、こちらは非常に稀であり、自由度は圧倒的に高い反面、そうそうには実施している店はないのが現状だ。ちなみにデリヘルの自宅待機は恵まれているようにみえるかもしれない。

確かに一見、自由度は高く、外待機と較べても良い環境のようにも思えるが、よく考えてみると、自宅待機はフリーの客も回してもらいにくいため、あまり稼げない可能性もあるのだ。ずっと一人でいるのが好きな女性ならば適しているかも知れないが、稼ぎという面で考えるとあまりお勧めはできないのかもしれない。

ちなみにデリヘル業界・風俗業界における「お茶」とは、その日の収入が「0(ゼロ)」である、という意味で、この言葉は元々は「遊郭」から生まれた言葉であり、「お茶を挽く」と言われていたのだそうだ。

現在では「お茶をひく」または「お茶」とだけ略されているが、とにかく風俗嬢にとって「お茶」というのは非常に屈辱的なものであるのと同時に、精神的にもモチベーションが下がってしまうものなのだ。

尚、風俗嬢がお茶を引かないためには、まずは突発的に仕事を体調不良で休んだりしないようにし、化粧や服装などの身だしなみがしっかりしているかどうかの確認と、可能な限りのオプションをOKにし、接客の際にも手抜きをせず、次の指名につながるように客とコミュニケーションをとることが大事だ。

そして男性客に、「 この女の子とは、また遊んでみたい 」と思わせることが重要だ。

ちなみに風俗店の移籍時に客にも伝えるかどうかということだが、来るか来ないかは最終的にはその客が決めることだが、自分にしっかりとお客さんがついていて、それなりに長い年月の信頼関係があるのならば、伝えるのもいいだろう。

風俗客というものは、最終的には風俗店に付くのではなく風俗嬢に付くものなのだから、人気風俗嬢ならば、移籍すると決まった時点で常連客には伝えてもいいかもしれない。

いずれにしても、男性客と風俗嬢との連絡先の交換はしっかりとしておかなければならないだろう。

尚、過去記事にて連絡先交換が可能な関西のデリヘル店をいくつか紹介しているので、親密度を高めたいと思っているかたは、その店に足繁く通ってみてはいかがだろうか。

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